2020年度補助金対応

補助金活用でホームページ制作 ふだんはできないweb戦略も 考えてみませんか?

補助金活用で ホームページ制作 ふだんはできないweb戦略も 考えてみませんか?

FAINPIXARでは、補助金(おもに小規模事業者持続化補助金)を
活用したホームページ制作を承っております。
お客様の課題解決のために、webを活かした経営計画を一緒に考えます。
無料相談のお問い合わせ

補助金を活用し、webサイトを
中心にした
戦略立案・
コンサルティングを行って、
貴社のサービスを拡大します

FAINPIXARで提供するサービス

  • web戦略立案・コンサルティング
  • コンテンツ企画・制作
  • web広告運用
  • SNS運用支援
  • 会社案内・ポスター・パンフ・チラシ・書籍等、印刷物のデザインと印刷
  • ホームページ制作(企業サイト・ブランディングサイト・EC(ネットショップ)・求人採用サイトの制作と運用)
  • メールマガジン発行

例えばホームページ制作用のデータを生かして

◎パンフレット制作
◎web広告を出稿
◎SNS運用

などもできます

小規模事業者持続化補助金とは?

with こんなお悩み
ありませんか?

withコロナの時代 こんなお悩みありませんか?
そのお悩み 解決します!
お客さまの目的や要望、状況をお聞きして、目標を達成できるweb戦略を一緒に考えさせていただきます。

お客さまの目的や要望、状況を
お聞きして、
目標を達成できる
web戦略を
一緒に考えさせて
いただきます。

貴社の状況に合わせ、補助金制度を熟知したスタッフがホームページ制作をサポート

貴社の状況に合わせ、
補助金制度を熟知した
スタッフが
ホームページ制作をサポート

長野県内限定で、補助金(おもに小規模事業者持続化補助金)を使ったホームページ制作をサポートします

長野県内限定で、補助金
(おもに小規模事業者持続化補助金)を
使ったホームページ制作をサポートします

無料相談のお問い合わせ

補助金を活用したweb戦略例

小規模事業者持続化補助金
<一般型>の場合

例えば、新型コロナでの売上減少に対する対策として
ECサイト(75万円)を構築する場合

最大50万円が戻ってくる! (採択や金額を保証するサービスではありません。)

小規模事業者持続化補助金
<コロナ特別対応型>の場合

例えば、新型コロナでの売上減少に対する対策として
webショップ構築、販促用パンフ・チラシ作成、web広告出稿
(135万円)を行う場合

最大100万円が戻ってくる! (条件により異なります。採択や金額を保証するサービスではありません。)

ご活用のイメージ

ネット販売システム(webショップ)の構築

ネット販売システム
(webショップ)の構築

販促用ホームページ制作・web広告出稿

販促用ホームページ制作・
web広告出稿

社員募集のホームページ制作

社員募集の
ホームページ制作

ホームページの一部改修

既存ホームページの改修

ホームページの一部改修

既存ホームページの改修

パンフレット・チラシ制作

パンフレット・チラシ制作

写真・動画撮影

写真・動画撮影

など…
補助金の規定により、 申請できる内容は異なります。

料金プラン

ご相談は
成果につながる、
webサイトを中心にした
営業戦略の立案・コンサルティングも
承ります
withコロナの時代ー
webサイトを集客・売上の中心に
しませんか?
0円フリー
※長野県内のお客様に限ります
ご相談は無料
無料相談のお問い合わせ
ご相談は無料

申請までの流れ

STEP
ステップ1
お問い合わせフォームより
お問い合わせ
STEP
ステップ2
弊社担当者より
ヒアリングのご連絡
  • ・簡単なヒアリングを行います。
  • ・補助金申請の対象となりそうか、まずは最小限の質問をさせていただきます。
STEP
ステップ3
担当者よりお打ち合わせのご依頼
  • ・WEB面談
  • ・ご訪問
STEP
ステップ4
貴社にあったプランを
ご提案いたします
STEP
ステップ5
サポートプランのお申込み
STEP
ステップ6
申請書類・ホームページ等の
企画制作
STEP
ステップ7
ホームページやパンフレット等の
制作・納品

? よくある質問

その1 法人ではない個人事業主でも
申請できますか?

はい。補助金の種類により社員数の上限などがありますが、
個人事業主の方も申請が可能です
(社会保険への加入義務がある事業主の方は、社会保険の加入が必須です)。

その2 補助金は返済の必要が
ありますか?

融資とは異なりますので、返済不要となります。

その3 補助金申請はいつでも
できるのですか?

補助金制度は主に、毎年年度ごとに予算が組まれます。
また、今回のコロナ対策のように緊急で給付が決定するものもあります。
そのため、募集期間がそれぞれ決まっています。
申請可能な補助金がある場合には、できるだけ早く申請することが推奨されます。

その4 小規模事業者持続化補助金の
一般型とコロナ特別対応型の
違いは?

一般型は最大50万円ですが、コロナ特別対応型では最大100万円に引き上げられています。
そのほかにも、コロナ特別対応型では、一般型とは次のような点が異なっています。

  • ◎2020年2月18日以降に発生した経費を、遡って補助対象経費として算入できます
  • ◎前年同月比で20%以上の売上減少がある場合、概算払いによる即時支給を受けることができます
  • ◎補助対象経費の1/6以上でA〜Cの要件に合う投資を行うこと
    (A:サプライチューン毀損への対応、B:非対面型ビジネスモデルへの転換、C:テレワーク環境の整備)
詳しい情報はこちら
(日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金メニュー)

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